スケジュール(2017年7月18日更新)

今後のスケジュールです。
(★=舞台、☆=ライブ、◎=イベント、●=大道芸)
2017年

7月18日〜8月12日

ZELKOVA MELO ヨーロッパへ修行の旅へいきます。

 

8月27日(日)

ソラマチ大道芸

 

8月31日(木)

ZELKOVA MELO あんとライブ vol.3  『そうじき』    

【日時】  2017年8月31日(木)  18:30開場 19:30開演    

【会場】  珈琲家庭料理aunt(あんと)  http://aunt.o.oo7.jp    

【料金・予約】  前売 1500円+1drink  当日 2000円+1drink    

件名を《あんとライブ予約》として、  本文に《名前、人数、メールアドレス》を記入していただき、  ticket.melo@gmail.com までお送りください。  返信メールが来た時点でご予約完了となります。

 

10月7日(土)

ZELKOVA MELOのライブ。いつもとは違った場所で。詳細後日。

 

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以上。

スケジュール以外の大道芸もやっています。
出会ったら温かい目で観てください。

※野外でのパフォーマンスは雨天や現場の状況などで中止になることもあります。
当日の中止、変更等はツイッターでお知らせします。

※お仕事の依頼は随時受け付けております。こちらからご連絡ください。

※予定は随時更新していきます。

ZELKOVA MELO 珈琲家庭料理auntライブvol.1『大きな窓』

遅くなりましたが、ZELKOVA MELO 珈琲家庭料理auntライブ『大きな窓』が無事に終わりました。

ご来場いただいた皆様ありがとうございました。

1回限りの限定20名ほどの小さなライブでした。

 

★作品リスト

・ちょうちょ1

・自由な時間(当たったら負けゲーム、イライラ棒、トランプ…)

・「支度をする」色々(ノーマル、目隠し、意味ありげ、ドラムロール、関西人、支度をしない)

・自由な時間〜窓外ver.〜(虫取り網、鳩捕獲)

・ループ(窓外)

・ティータイム(クロス、フレーム、面白い本)

・ちょうちょ2

 

上演中。当たったら負けゲーム。

 

上演中。ドラムロールで。

 

最終リハーサル中。

   

 

 

場所を提供してくださった珈琲家庭料理auntさんの入り口です。

本当に素敵なお店です。珈琲もとても美味です。

 

稽古から当日まで全面的に協力してくれた尾崎真一くんと。

劇団ウルトラマンションの劇団員です。今後ともよろしく!

 

当日パンフレット。

お店にある「大きな窓」の形をイメージして、くり抜いたフライヤー。

ロゴの部分は外れて、名刺になっています。

 

 

 

当日パンフレット内容。

 

 

ZELKOVA MELOはそれぞれ一人だけで物事を考えると、頭がかたくなってしまいますが、

2人でいるときは柔らかく脳みそが動いてくれます。

そんな時「何も考えずに動いてみるライブをやってみても良いんじゃないか?」と思い、

ああいった形のライブを行うことになりました。

 

そして幸いなことに、珈琲家庭料理auntさんでのZELKOVA MELOライブ、今後も続けていくことになりました。

vol.2も6月22日に開催決定しております!詳細はスケジュールにて。

 

これからも、ZELKOVA MELOが面白いと思うことをやっていきますので、

「私も(僕も)面白いと思う!」と共感してもらえて、また観ていただければ嬉しく思います。

 

♪The Show/Lenka

♪dirty realism/mouse on the keys

♪Blues March/Art Blakey & The Jazz Messengers 

♪lovely/KisamaAlternative

♪オープニング/SAKEROCK

 

濱口啓介

『第16回深川美楽市大道芸』

遅ればせながら、4月23日に深川美楽市大道芸にZELKOVA MELOとして出演させていただきました。

足を止めて観ていただきましてありがとうございました。

 

1回目は欲張って詰め込みまくって、ステージよりな雰囲気で、

2回目はゆったりと。子供たちも多く、ライブ感満載な回になりました。

 

 

 

今回、初お披露目の演目もありました◎

1人でやる大道芸と2人でやる大道芸の違いも体感しましたし、まだまだ考える余地がたくさんあると感じました。

 

 

ショー中に子供たちの

「2人で座ればよかったんだ」とか、

「どんな味がするのかな」とか、

が聞こえてきて、意図するところが少しでも伝わったのかなと思いました。

 

  

 

 

清澄白河は隠れ家的な店が点在している面白い地で、時間があればたまに遊びにいってました。

美楽市ではその地元の温かさが存分に出ていて、とても心地よい空間ができあがっていました。

 

深川美楽市は年に2回あるみたいです。

また出たいという想いと、今度はゆっくり過ごしてみたいな…とも思える素敵なイベントでした。

……いやでも、また出たい!

 

濱口啓介